ブログ記事の練習をするなら、ついでにお小遣い稼ぎもしましょう

お気に入りへのご登録はお済ですか? ⇒ 

ブログ記事の練習をするなら、ついでにお小遣い稼ぎもしましょう

誰でも気軽に参加できる、ブログ記事のお仕事がたくさん!

ブログを書いたり、口コミ情報を投稿するだけで簡単★お小遣い稼ぎ!

 

ブログの記事を書くことで報酬が貰えることで有名な「ブログルポ」というサイトがあります。会員数はすでに5000人以上と多いですが、お仕事数(案件)が毎月50〜100件とこの業界ではトップクラスで、「稼ぎたいのに案件(仕事)がない!」と言う心配がなく、とても安定しているサイトです。年齢制限がないので、中学生の方でも始めることが出来ますが、18歳未満の方はご両親の承諾が必要です。ナイショでも出来ますけれどね(苦笑)。

 

案件(仕事)の単価は記事1つ、200文字以上で50〜100円程度。1文字0.25円程ですね。その他にも、体験談などの投稿は500〜1000円と報酬が高額ですが、特定の保険やサービスを受けた経験が必要になるので、貰える報酬よりも高い出費が必要になるでしょう。

 

しかし、何の資格もなく、ライターとして知名度も経験もない、ごく一般的な学生の方々でも安心して取り組むことが出来る、最もポピュラーなライター作業であることに間違いはありません。経験がなくても、誰でもやらせてもらえる、報酬がもらえる……というのは、スゴイことなんですよ!

 

通常、データ入力やライター業務という文字入力のお仕事は、初心者でもやらせてもらえる……ということで、競争率が高すぎ、実際にはお仕事を貰うことすら出来ません。仕事が欲しいなら、もっとスキルを身に付けてください、何か資格(英検2級以上や、簿記2級以上など)を取ってください、と言われるだけ(資格がある人には、資格を活かせる専門のお仕事が貰えます)。運良くもらえたとしても、寝る間も惜しんで1日10時間以上、2週間頑張って…やっと1万円程度。外へアルバイトに出た方が、よほど短時間で稼げます。

 

文字入力の報酬単価の相場は、1文字0.2円。運良く仕事が貰えて、400字詰めの原稿用紙、125枚分=50000文字を書き上げて、やっと1万円です。原稿用紙を買ってきて、実際に何か文章を書いてみると分かります。この125枚分書き上げることが、いかに大変であるかが…。

 

しかしブログルポでは、テーマに沿った、ほんの200文字程度の記事を書くだけで、50〜100円が貰えます。1文字あたり0.25円以上は、滅多に貰えない文字入力のお仕事より報酬単価が高いのです。

 

確かに、どれだけ頑張っても、せいぜい1ヶ月で1〜3万円稼ぐことが精一杯だとは思いますが、誰にでも出来る仕事が常にあるのは、恐らくネット界において、そうそうお目にかかれるものではありませんからね。大変に貴重なサイトだと言えます。お仕事のありがたみと、ライター業務の厳しさが体験出来るでしょう。

 

とにかく、どんな事でもやってみたい! ライターのお仕事を経験してみたい! という方は、文章を書く練習にもなりますし、是非ブログルポへ登録してみてくださいね。

 

とにかくブログ記事に関する正しい知識を身につけたい方へ

ブログの記事作成にはルールがあります。正しく書ければ商売に出来る
さて皆さんは、ブログ記事が販売できるという事実をどこまでご存知でしょうか。ブログの記事やホームページのコンテンツ記事というものは、この世にアフィリエイターが存在している限り、需要があるので販売可能。オークションにも出品することが出来ます。

 

どうせ売れるのはプロのライターさんが書いたものだけでしょう?…などと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。ルールが分かっていて、クオリティがそれなりにあり、値段がプロのライターに依頼するよりも安ければ必ず売れます。1記事1000文字=250円が狙い目の相場。それを20記事=5000円のセットにすると、買い手にとって手ごろではないでしょうか。

 

確かに初心者の方から見れば、そのルールというものが大変に難しく感じるかもしれません。しかし、ちょっと勉強さえすれば誰にでも書けます。勿論、文章を書くことが苦手、文章を書こうとすると箇条書きになる…という人には向いていませんが、そもそも小説を書くこと、文章を書くことが大好きだという方々には、是非、その記事作成スキルを身につけていただきたいと思います。コツさえ分かれば、フリーライターとして活躍することも可能で、将来、小説家と同じく、完璧な在宅ワークが本当に実現出来るからです。

 

本来ならば、注文を受けてから記事を書く方式が人気ですが、自分の苦手な分野に関する記事作成を依頼された時が大変です。ここでは、書いてから売る方式を目標にして、詳しく解説していきたいと思います。

 

求められている技量 へ

おすすめの書籍とサイトはこちら